ボルボ

13. ボルボ740エステート 1984年-1992年

ボルボ740エステートに対する郷愁です。
トミーカイラ

12. トミーカイラZZ 1997年-1999年

日産のエンジンをキャブレターに換装して、700㎏ちょっとの車重で仕上げた車です。 レーシングカーデザイナーの由良拓也さんのデザインが、当時なんとなく好きになれず、あまり食指が動かなかった車です。しかし、いろいろな車に乗って、この年になって初めて「車にとって軽さは絶対的な正義」と思えるようになりました。
三菱

11. ディアマンテ 1990年-1997年

私の当時の感覚(記憶)ではFF大型セダン(日本車で言う大型)の先駆者で、プチブームが起きような印象です。
スバル

10. レガシィツーリングワゴンBH5 1998年-2003年

レガシィに乗り出したきっかけは、夏休みの男二人での車での旅行でアテも無く出かけた旅行です。レガシィですが、一番下のグレードの2Lのシングルカムのエンジンの非常に非力なグレードでしたが、一般道、高速道をただ走るという作業に対して、もくもくと正確に仕事をしてくれる車、そんな印象で一目ぼれでした。
トヨタ

9. セリカGT-FOUR ST205 1993年-1999年

GT-FOUR(ST205)は、今も変態的ファンがいる車です。当時もちろん買えなくて、カタログをたくさんん持っていました。Q'Sも含むとシルビアよりはかなり価格が高く、あこがれというより、高嶺の花でした。
フェラーリ

8. フェラーリF355 1994年-1999年

ココでフェラーリを扱う(語る)のはチョット違うかもしれませんが、あこがれの車の一つであることは確実なので、挙げさせてください。職場の車バカの後輩が給料全部をローンにつぎ込んで購入したエピソードがあります。
トヨタ

7. スープラA80 1993年ー2002年

A80スープラに対する郷愁です。
ホンダ

6. ホンダNSX(C30A、C32B) 1990年-2006年

ホンダNSXに対する郷愁です。
メルセデスベンツ

5. メルセデスベンツ190E 1985年-1993年

メルセデスベンツ190Eに対する郷愁です。
アルファロメオ

4. アルファロメオ156 1997年 – 2005年

アルファロメオ156は、兄が所有していました。セレスピードが出る前の5MT車両で、後部座席のパワーウインドウもありませんでした。2L直4と2.5LV6がありましたが、兄のアルファは2Lでした。しかしこれが本当によく走ります。
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